加藤鷹と夕樹舞子

1990年代を代表するAVクィーンの一人、夕樹 舞子(ゆうき まいこ)。
1995年4月、『処女宮 卒業~グラデュエーション~』でAVデビューし、
ロリフェイスにナイスバディーのナマイキ系アイドル路線で一躍人気を博した。
しかし翌年には『さよなら夕樹舞子 「しようよ・・・逢えなくなるから」』で
引退(その後復活)。休養中には台湾・香港などアジアでも人気に火がつき、
当時その人気ぶりは映画女優並だった。
1998年、『復活の女神』(ヴィーナス)で復活。Vシネマにも多数出演。
その後、ストリップ界に進出し、現在は活動の中心を移している。
出演作品
処女宮 卒業~グラデュエーション~(ティファニー・デビュー作)
いたずらベイビー(1995年5月30日、宇宙企画)
気まぐれヴィーナス(ティファニー)
天国まで連れてって(宇宙企画)
でらうま!マンゴー(ティファニー)
新ハマッチョバナナ(ティファニー)
お嬢様ぬれすぎです(ティファニー)
さよなら夕樹舞子(ティファニー・引退作)
秘蔵(1996年3月3日、ティファニー・総集編)
復活の女神(ヴィーナス)
激愛(ヴィーナス)
イカせてティーチャー(ヴィーナス)
ファイナル・舞子(ヴィーナス)
トップスターへの道標 (2000年11月1日、MOODYZ) - 共演:麻宮淳子
1999年発売の「でらうま!マンゴー」(ティファニー)で
加藤鷹と共演。今でこそべっぴんさんだらけのAV業界ですが、
当時このアイドルフェイスは群を抜いて輝いていました。